ホタルナ勝鬨橋をくぐる@勝鬨橋

ホタルナは、宇宙船をイメージした、シルバー・メタリックの流線形の船ボディに、ガルウィングの扉を継承し、船体屋上には遊歩甲板を設置して、船外で景観が楽しめるようにしました。
デザインを手がけた松本零士氏が名づけ親である船名のホタルナは、“月が輝く夜に神秘な輝きを放つ蛍が隅田川を舞う”ホタルとルナ(月の女神/LUNA <ラテン語> )「ホタル月」という新たなる旅立ちとして松本零士氏の思いが込められた船名です。
■写真:ホタルナ勝鬨橋をくぐる@勝鬨橋
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